物流サービスの枠を超え、新たな「付加価値」を提案する
情報とシステムの活用
社内の人脈や、荷主からの収受状況などの情報を、日々の営業活動に活かします。会社や業界について正しい情報を知り、活かす「情報力」が求められます。
社内外との密な連携
部内や他事業所、さらには社外の荷主や協力会社と日常的に密な連絡・情報共有を行います。最適な業務獲得と円滑な業務推進のため、人と人との信頼関係を構築していくことが不可欠です。
コンプライアンスの遵守
お客様の要望を把握しても、制約により実現できない場合もあります。自社として「できること」「できないこと」を明確に線引きし、コンプライアンスに抵触する対応は決して行わないという責任感も重要です。
あなたに出会えて、あなたを選んで良かったと喜んでいただく仕事です。
お客様の「理想・希望」を叶え、「不安・悩み」を解決し、「おかげさまで」と感謝されること。
単なる「お客様と営業」という関係から「名前を呼び合える仲」
つまりは「人と人」の関係を築き、「喜んでもらいながら売上を上げる」ことが目標であり仕事です。
営業は「数を重ねることで成果が出やすくなる仕事」です。決められたことを、決められたタイミングでコツコツ続けていけば、少しずつ結果はついてきます。断られることもありますが、それも成長のための大切な経験です。時間管理などの自己管理を大切にしながら、自分で考えて行動し、成果につなげていく中で、達成感や成長を実感できる仕事です。